NTU MBA
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Dさん/私費/Nanyang-Waseda

自己紹介

出身業種:スモールファミリービジネス→システムエンジニア→ITコンサルタント
職歴(年):7年
性別:男
プログラムの種類:Nanyang-Waseda
社費/私費:私費
昔から英語の試験の成績は悪くないものの、海外経験がないため当然のことだが、話せないことにコンプレックスを感じていた。また、今後のキャリアについて悩んでいたが、YouTubeのアルファ・アドバイザーズの動画で刺激を受け、アメリカへ訪問したところ、短い期間であったが、普段リモートワークで引きこもっている自分には、日本では見られないもの・人で久しぶりのワクワクを経験した。大きなコストはかかるが、人生一度きりと考えて留学を決断した。CS:Computer ScienceかFinancial Engineeringの大学院とMBAで迷っていたが、年齢と将来のキャリア像(コンサル、外資IT)からMBAを選択。

Why Nanyang MBA

前提として、以下の5つをMBA留学で達成できるように目標設定していた。KelloggのMBAiやNYUのTech MBAに行きたくはあったが、入れたら嬉しいよねという志望校とは別に、現実的に入れそうな学校も受けておこうと考えていた(翌年にもう一度受けるとかは、推薦状の再依頼とか含めて面倒でコスト的に無理)。
①経営に関する包括的な知識獲得+Tech方面の強化
②国際的なトップ層の人材との交流によるコミュニケーション力・リーダーシップ強化
③MBA界隈におけるコネクション形成
④好奇心を満たす
⑤キャリアチェンジによる年収アップ
海外就職も目指しておらず、分野を変えてまで転職は考えていないため、ランキング30位くらいまでの大学から以下の軸にマッチするNanyangを選んだ
⓪そもそもIELTSの足切りラインに到達しているか(最低IELTS6.5でOKとはいえ、今は英語で苦労中)
①Techに強みがある大学
②1年ほどの短期集中プログラム
③アカデミックな内容というよりは実用的なことを学べるか(実学重視のカリキュラム)
④学費、奨学金をもらえるか(Nanyang-Wasedaには日本人向け奨学金あり)
⑤住環境(シンガポールは常夏の楽園)

受験スケジュール

■2024年より前
これまでのプロジェクトのどれも上手くいかず、今のITコンサルを続けるか否か、今後のキャリアについて悩む。アルファ・アドバイザーズの動画をYouTubeで見て海外大学院(CS: Computer ScienceかFinancial Engineering)or MBAを考えるようになる。
■2024年(☆:主要なできごと)
1/30~2/2  ☆アルファ・アドバイザーズの企画で初めてアメリカ本土に上陸、Sternを見学し在校生にインタビュー、翌日にUC Berkeleyを訪問しFinancial Engineering Programのセッションに参加→現地の学生の若々しさを痛感、年齢を考えてMBA留学することを決断
3/2  IELTSの1回目受験、OA6.0、スピーキングが5.0で落ち込む
===3月~7月 仕事専念、中断(英単語暗記と志望校リサーチ、自己分析程度)===
7/8  ☆スケジュールの遅れから、カウンセラーとの契約を決め、アルファ・アドバイザーズの入住さんとの面談、モチベーション向上
===7月~9月 仕事専念、中断(英単語暗記と自己分析、Resumeドラフト)===
9/8  IELTSの2回目受験、OA6.5、なぜかリーディングとリスニングが振るわず、OA7.0に届かない、そしてスコアメイクスケジュールの遅れに焦る
10/14 IELTSの3回目受験、OA6.5、前回から対策が進まず同じスコア、リーディングが安定し8.0だがリスニング(6.5)とスピーキング(5.5)が下がり、OA7.0に届かない
10/27 NTUのAdmissionとコーヒーチャット@東京
11/3  IELTSの4回目受験、OA6.5、リスニング(6.5)とスピーキング(5.0)が伸びず、またもOA7.0に届かない
11/24 まずは一度受けてみようと考えGREの1回目受験、OA305、Verbal 143で撃沈、Quant 162という微妙な点数に凹む
11月末 ☆推薦状の依頼とMBA受験について上司に話す
12/15 IELTSを受験予定だったが、年末の仕事の追い込みのせいか風邪でダウン
12/18 有休を利用してGRE2回目受験、OA309、Verbal 147、Quant 162
12/21 EA(Executive Assessment)を受けてみる、154点という微妙なスコア
12/22 IELTSの5回目受験、OA6.5、前回から対策が進まず同じスコア、リスニングは伸びたが、面接官とトピックの相性かスピーキングが伸びず
12/30 ☆IELTSの6回目受験、OA7.0(R7.5/L8.0/S6.0/W6.5)、年末の休暇を利用し勉強したおかげか目標達成
年末  SternとNTUのRound2出願準備、KelloggはRound3に回すことにする
■2025年
1月頭 ☆SternとNTUのRound2出願
1/11  GRE3回目受験、OA309、Verbal 144、Quant 165
2/1  GRE4回目受験、OA310、Verbal 146、Quant 164
2月頭 インタビュー想定問答の準備
2/19  ☆NTUインタビュー、好感触で安心
===年度末に向けてプロジェクトが繁忙期を迎える===
3/8  GRE受験予定も、徹夜で対策中に寝落ちし、遅刻&未受験…。GREは1年に5回までのためラストチャンスを逃したと絶望するも、未受験の場合はカウントされないと分かり、次にかける
3/9  NTUのAdmissionからGREの免除を利用するかとメールがくる、奨学金+Kellogg出願用にあと1回受ける予定だが、手続きを進めておいてくれと返信
3/23  ☆GRE5回目受験、OA322、Verbal 152、Quant 170、GMAT700点相当のスコアをとって少し安心、嬉々としてNTUのAdmissionに連絡する
3月末 ☆KelloggのRound3出願
4月頭 ☆NTUのAdmissionにKelloggの結果が分かるまで待ってくれないかと相談するも、回答はNo、Round3での海外留学生の合格率の低さ、再度のチャレンジはしないと決めていたためNTUに確定

TOEFL / IELTS

6回受験してIELTS:7.0(R7.5/L8.0/S6.0/W6.5)をやっと達成できたレベルですが、IELTS対策について語りたいと思います。
これまで英語でアウトプットする経験が少なかった人にとっては、ライティング・スピーキングが鬼門だと思います。OA7.0を目指すうえで、よくある戦略としてリーディングとリスニングで8.0ずつ稼いで、あとは6.0程度で逃げ切るというものがありますが、僕は思ったよりもリーディングとリスニングが伸びず、苦労しました…。焦りからIELTSをひたすら受ける時期もあった点は大反省です。
■前提
TOEFLではなくIELTSを選択した理由は①スコアメイクがしやすいと聞いたこと、②スピーキング試験を対面で受けることができるからです。特に②の対面形式は外国の方と話す経験が少ない自分にとってはメリットと考えました。
(☆はおすすめのもの)
■リーディング
<総論>
単語を覚える+公式の過去問を解いて対策すればOK、①タイムマネジメント②YES, NO, NOT GIVEN形式の問題に慣れるべし。(できる人はGREの長文対策からやってもよい)
<使用教材>
・☆『分野別IELTS英単語トレーニングブック』(監修:西部有司)
苦手な分野の単語が出ると一気に苦しくなるため補強が必要。理系のため、科学系は強く、社会科学・人文科学方面が弱かったため使用。書き写し+ディクテーションでライティングにも役立ったと思う。
・『mikan』
サブスク登録すると複数の英語教材が使える。『IELTS必須英単語4400』と『16000語レベル最強ボキャブラリービルディング』をお風呂や移動中にテスト代わりに使った(上述の『分野別IELTS英単語トレーニングブック』は、かさばる点がマイナス)
・☆公式の過去問
やはり本物が一番、時間をはかり、自身の解答と正解のギャップをひたすら埋める。個人的にはYES, NO, NOT GIVEN形式の問題での失点が大きく、判断に迷って間違っていることが多かったため、公式の問題で思考過程をチューニングした。(最後までよくわからない失点あり)。
公式の過去問の難点はコンピューター受験の形式に適応できない点+難易度にぶれがあることか(コンピューター版だとコピペができる+ハイライト可能、公式の過去問は収録されている問題の最後の方がやたら難しいようだ)

■リスニング
<総論>
イギリス英語に慣れるべし、公式の過去問のスクリプトを読みこむべし(早く読めなければ聴いても分からない)
<使用教材>
・YouTubeにあるIELTSリスニング動画
暇な時間・寝る前に聞き流していたが、スコア向上には直結しなかった。
・☆公式の過去問
単語単語はわかるが、文意をとらえきれずに耳を滑る現象に悩まされていた。結論、①スクリプトを速読→②すぐに理解できないところをマークし理解→③聴いて、流れるように理解できるか確認することで最後は8.0まで伸びた。話している背景・ストーリーの理解+日本の英語教育はアメリカ英語のため、イギリス英語への慣れが必要だと考える。
■スピーキング
<総論>
よく出るトピックを抑えつつ、使える英語表現を身に着け、人と話すべし(反省を込めて…)
<使用教材>
・『IELTSスピーキング・ライティング完全攻略』(監修:植田一三)
使えそうな表現をピックアップするために使用(主にライティング対策として使用)
・☆「There is no Magic!!」のIELTS Speaking 7.0+対策パッケージ
実際の出題トピックとモデルアンサー、個別指導数回を提供(結局利用せず)。トピックごとにExcelに①自分で考えた回答(日本語)②自分で考えた回答(英語)③モデルアンサーを並べ、暗唱し練習した。良くない点は①テスト本番の即応性が下がること②一人で話すとこもった発音になることがあります。あまり利用できませんでしたが、DMM英会話などを利用しましょう。
・☆『スピーキング攻略IELTS英単語』(著者:中林くみこ)
トピックも本当に幅広く出ます。例えばT-shirtやperfumeなど、そんなこと聞かれても…というやつが出たら地の英語力次第です、うわべの演習だと終わりますので、咄嗟に使える表現を身につけなければいけません。この本は実用性のある表現をコンパクトにまとめており、役に立ちました。
・DMM英会話
なかなか踏ん切りがつかず、IELTS対策には1回だけ利用したのみ。chatGPTでいいやと言わず、(オンラインとはいえ)リアルの人と話しましょう…。
・☆「IELTS answers.com」(https://www.ieltsanswers.com/ielts-speaking-test-questions-with-model-answers.html)
もっと早く知っておきたかったサイト。IELTSのトピックは4か月ごとに更新され、このサイトは元IELTS試験官が直近でどんなトピックが出たか? またその模範解答を無料で教えてくれます。上述のIELTS Speaking 7.0+対策パッケージでカバーできない最新トピックもあり。

■ライティング
<総論>
よく出るトピックを抑えつつ、使える英語表現を身に着け、時間を計り書くべし。時間勝負なので、すらすらとタイピングできるまでにすべし。
<使用教材>
・☆『IELTSスピーキング・ライティング完全攻略』(監修:植田一三)
ライティングの頻出トピックと使える英語表現を必要十分にまとめています
・☆chatGPT
〇〇のトピックで使える英語表現を教えてとか、自分で書いたものの添削に使っていました
・公式の過去問
時間を計って解きました(1回分しかやっていない(;^ω^))

GMAT / GRE

こちらも試験を予約するものの、仕事と勉強の両立ができず、前回のテストからほとんど変わらず受験するということがありました。1年に5回まで+奨学金を狙うにはハイスコアが必要というプレッシャーの中で最後までVerbalには苦しめられました。
■前提
スタンフォードのMBAに合格した方(https://kaigaimba.com/testimonial2019/us-2019/stanford-gsb-2019/hw/2300/)がGREを選択しており選択理由に納得、他の体験記を読んでもGMATで伸び悩んでいる人がGRE(or EA)に切り替えているケースが見受けられた。最後に切り替えるならGREで最初から行こうと考えたためGREを選択した。
(☆はおすすめのもの)
■Verbal
<総論>
英単語、英単語、英単語、だが演習形式で覚えるべし。長文は人文系(美術史、社会学等)のものを重点的に対策すべし(IELTSのリーディング8.0以上をコンスタントに出せるレベルでないと歯が立たない…)
<単語暗記>
「mikan」のGRE英単語や、「iknow!」(DMM英会話利用者が無料で使える英単語アプリ)のGRE英単語をやっていたが、伸び悩んだ(ざっとGREに出る英単語の目途がついたという点では役に立ったが、復習をせずに色々手を出したため、身につかず点数に結び付いていない)。
<Text Completion(穴埋め問題)>
演習中心に切り替え、☆公式ガイドと、☆公式のVerbal対策本をやり切る。☆「GregMat」というGRE対策のオンラインPREPでEasyレベルのVerbalのクイズを完璧に、難易度Mediumの半分くらいまでやり、わからなかった単語をメモし翌日に確認した。合間に☆「GRE Vocabulary Cartoons」(https://vincekotchian.com/blog/gre/my-favorite-way-to-learn-vocabulary-for-the-gre)という面白いイラストと語呂合わせで覚えるアプリと「Brainscape」というフラッシュカードアプリで補強。
<Sentence Equivalence(同義語選択)>
こちらも演習中心に切り替え、☆公式ガイドと☆公式のVerbal対策本をやり切って☆「GregMat」のEasyレベルのVerbalのクイズの全部と難易度Mediumの半分くらいまでやり、わからなかった単語をメモし翌日に確認した。☆『Merriam-Webster』のアプリでは正確な語義とThesaurus(類語)を確認し、漏れているものがあれば書いて翌日テストした(類語も多すぎてキリがないため、多くても5単語程度)。『Oxford Thesaurus of English』のアプリはあまり使わなかった
<Reading Comprehension(長文)>
隙間時間に☆公式ガイドと☆公式のVerbal対策本で長文の演習を半分程度、☆GRE my prep club(https://gre.myprepclub.com/)のHistoryやHumanitiesやSocial Scienceを少し。僕は余裕がなかったため手を出してないですが、LSAT(https://www.cracklsat.net/lsat/reading-comprehension/)もGREに似た問題を出すらしく、やり切った人はこちらで演習を積むと良いらしいです。
■Quant
<総論>
早く正確に解き、易問を落とさず、難問を重点演習し、試験時間を十分に充てるようにすべし、「GRE® Diagnostic Service」でどの問題を間違えたか確認すべし
<易問対策>
GREの易問は小学生の算数レベルですが、英語であるため思わぬ間違いをする可能性があります。例えば僕は「right triangle」を「正三角形」と勘違いして解いて誤答しましたw。このような英語表現は☆公式ガイドもしくは☆公式のQuant対策本に書いてあるのでざっと目を通しておきましょう。
<難問対策>
Quantitative Comparisonに難問が多く失点していたため、☆GRE my prep club(https://gre.myprepclub.com/forum/the-hardest-and-best-quantitative-comparison-questions-of-35537.html)で演習を積みました。結果、本番の運もあると思いますが、満点を取れました。

エッセイ

■準備方法※やはり第三者に見てもらう方が良いため、このやり方はおすすめしません
自己分析

志望動機・ゴールのドラフト

『Great Applications for Business School』でどのようなエッセイがよいか確認

志望校のエッセイの質問を確認

日本語でエッセイのドラフトを書く

ChatGPTで英訳

英文校正をしてもらう

提出
■苦労した点
・Techに強みがある大学のプログラムということで、特に苦労もなくなぜこの学校かという質問には簡単に答えられたが、自身の強みについてはこれまでのプロジェクトの失敗しか思い浮かばず、書くのに苦労した。推薦状の依頼の際に上司と話して、自身の強みはこれだ! と言えるものがやっとできた。
■工夫した点
・具体的にどのカリキュラムのどの点に惹かれたか、どんな教授の講義を受けたいというレベルまで書くようにした
・自身の境遇(あまり実家が裕福でないこと等)のマイナスアピールを過度にしないように気を付けた

推薦状

■準備方法
自己分析

志望動機・ゴールのドラフト

これまでのプロジェクトの成果を書き出しまとめる

上司にMBAを志望していること、それには推薦状が必要なこと、どのようなことを書いてほしいか、いつまでに書いてほしいかを伝える

上司二人とも推薦状を書くのは慣れていなかったので、内容のすり合わせ・英訳の確認を行う(本当はダメ)

推薦状を大学指定のフォームに書いてもらう
■苦労した点
・スコアメイクやエッセイの準備も遅れ、推薦状の依頼も後ろにずれてしまい、年末に上司と一緒に推薦状のすり合わせをおこなった(感謝しきれない)
・推薦文の提出以外にも、もっと細かく推薦する者の能力を5段階で評価する質問を10数個回答するなど、意外とやることがあるようです。上司からこれはどうすればいいの?と聞かれ、そういうものがあるんだと認識しました。
■工夫した点
・上司二人とも推薦状を書くのは慣れていなかったため、推薦状のサンプルの提示やどのようなことを書けばよいのかをすり合わせながら提出まで行った

インタビュー

■準備方法※人と練習しましょう、このやり方はおすすめしません
「添付したResumeとエッセイの内容をもとに、以下のMBAインタビューの質問の口頭での回答内容を書いてください。それぞれ最大1分程度の分量としてください」とchatGPTに聞く
(①Walk me through your resume、②履歴書には書かれていないことで私たちに知ってほしいことを教えてください、③キャリアゴール、④なぜMBAを今取得する必要がありますか?…など合計20問程度)

回答に不自然な内容がないか確認、伝えたいことを追加修正

暗記

ビデオ録画してセルフチェック

繰り返し
■苦労した点
・逆質問で聞きたいことを先の質問の回答で触れられてしまい、調べれば分かるような質問しかできなかった
■工夫した点
・聞かれたことに端的に返すようにした
・音質にこだわった(オーディオテクニカのコンデンサーマイクを使用)
・照明にこだわった(配信者用のライトを使用)
・当たり前だが、身だしなみに気を使い、ニキビは男性用コンシーラーで隠した

受験準備でやっておけばよかったこと

<失敗・後悔①:人>
カウンセラーやOB/OGに相談を積極的にしなかったこと。無知や恥を恐れない。
<失敗・後悔②:ゴール>
ゴール設定の遅れから、MBA受験の準備にしわ寄せがきた。IELTS・GREスコアの目標設定と対策の遅れ、推薦状の依頼の遅れ(なぜMBAを受験するのか、なぜ推薦状を書く必要があるかを上司に論理的に説明できなくてはいけない)、そしてもちろんエッセイ・インタビュー対策の遅れにつながった
<失敗・後悔③:アウトプット>
単語帳や参考書でのインプットも重要だが、時間の制約がある以上アウトプット中心で演習を積むべきであった(IELTSのスピーキングとライティング、GREの英単語)
<失敗・後悔④:GPA>
大学時代にもっと勉強を頑張ってGPAを上げておけばよかった
<失敗・後悔⑤:お金>
貯金はしておきましょう

MBA生活

※渡航後にアップデート

MBA取得後のプラン

外資IT or戦略コンサルに転職、ITを通じて日本企業の価値向上に資する人材に

メッセージ

MBAの出願準備はきついと思いますが、独りで悩みすぎず、人に頼りましょう!