本日は、6月の末から3週間にわたって参加したPrep Courseの様子を案内させていただきます。

まずは、以下のビデオをご覧ください。

これは、Courseが終了した際、私たちが担当教師に向けて作成したビデオです。

※ビデオからもお分かりいただけるように、涙あり笑いありの充実した時間を過ごすことができます。

 

このコースを簡単にまとめますと、以下の通りです。

  1. 参加者は約35人(約15ヶ国から参加)
  2. 参加条件は、英語がネイティブでないこと(とはいえ、欧米を含めた有名大学出身者、グローバルマネージメント経験者が殆どでした。)
  3. 3週間で、ケーススタディーを4つ、プレゼンテーションを5つ実施。
  4. グループワークが基本で、土日も含めて多くの宿題が出され日々充実しておりました。

個人的な感想としては、やはり日本人は英語のフルーエンシーに苦労するということ、それでも、アクティブに互いの意見をぶつけ合えばお互いを理解してお互いを好きになれるということです。

私も、最初は劣等感を感じ逃げ出したくなりましたが、最終日には涙が出るほどクラスのことが好きになっていました。

内容も非常に充実しており、自分自身の学生生活の中でも色々と考えさせられる最も充実した時間でした。

 

本日は、Prep Courseのご案内でした!